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アントニオ・カッサーノ

2011年03月22日

レアルマドリードが銀河系軍団と言われていた頃、
2006-2007シーズンにイタリアから移籍してきた
のがアントニオ・カッサーノです。









イタリアの悪童と言われていたカッサーノは
ASローマで問題児と化していた。

そこで恩師のファビオ・カペッロ監督がいる
レアルマドリードに追い出されるように移籍してきました。

当時のレアルマドリードはロナウドが不調
だったこともあり、マスコミからは

「レアルマドリードはブラジルのブタ(ロナウド)だけでなく
イタリアからもブタ(カッサーノ)を連れてきた」


と痛烈な批判をされました。


実際カッサーノは移籍後たいした活躍を
せずに1シーズンでイタリアに帰って行きました。
  


Posted by レアルマドリード大佐 at 13:58Comments(0)ユニフォーム

マドリードダービー

2011年03月21日

注目のマドリード・ダービーですが、
2-1でレアル・マドリードが勝ちました!

得点者は、ベンゼマ、エジル、アグエロです。

そう、またベンゼマ!

WOWOW実況によると、
「俺は猫じゃない。ライオンだ。」
とインタビューで発言したらしいです。

えっ!?そんなこと言う子だったのベンゼマ君!!
と若干笑っちゃったのを謝りつつ、、、本当に絶好調です。

何でだろ?アデバイヨールが加入してからフリーで
持てるようになったとか解説の方が話してたけど、
いや去年なんかはドフリーのシーンでも外しまくっていた
ような気がするんだけど・・。

まぁ、時間が掛ったけど順応してきたってことですかね。
ベンゼマ君、このまま絶好調でお願いします。
  


Posted by レアルマドリード大佐 at 15:36Comments(0)レアル・マドリード

絶好調のベンゼマ

2011年03月14日

12日に行われたエルクレス戦。
ホームのレアル・マドリードは2─0で勝利を収めました。

この日の主役はベンゼマ。
2ゴールともベンゼマです。

リーガ開幕当初は頼りなくて、とてもとても
イグアインの穴を全く埋めきれていなかったのですが、
最近は絶好調です。

今更ながらチームにフィットしてきたのかな?

とにかく、バルセロナを追撃する
レアル・マドリードにとっては貴重な勝利でした。
  


Posted by レアルマドリード大佐 at 11:10Comments(0)レアル・マドリード

ドリームチーム

2011年03月09日

今朝のチャンピオンズリーグ、バルセロナvsアーセナル。

やはりと言うべきか、バルセロナが逆転勝利です。
悔しいかなバルサは強いです。

マジで今のチームは、クライフ時代のドリームチームを超えていると思う。


レアルマドリードは、発展途上かな。

なんだかんだいって思うのは、銀河系軍団のころのレアルマドリードはドリームチームだったかも。





そう、この写真のレアルマドリードのユニフォームの頃です。

ジダン、フィーゴ、ロナウド、ロベルトカルロス、ベッカム、ラウル。

書いていて改めて凄いメンバーだと思う。
今は誰も残っていないけど。




  


Posted by レアルマドリード大佐 at 11:30Comments(0)ユニフォーム

不況なんですね。

2011年03月08日

バルセロナが来シーズンから胸にスポンサーを入れるそうなので、
今のうちにバルセロナのユニフォームを買っておこうかなと思って
サッカーショップを眺めてました。

実は僕は元サッカーユニフォームコレクターなんです。
一番熱中していたのは大学時代で、
100着以上のサッカーユニフォームを持っています。

社会人になってからは、全然買わなくなったんだけど、
今でもサッカーユニフォームは好きです。

そんな元サッカーユニフォームマニアの僕が
久々にサッカーショップをネットで検索していたら、
大ショック!

なんと、「スクデット」と「フットサークル」が潰れてる!!

この二つは僕がお気に入りだったサッカーショップなんですが、
業界屈指の品揃えのお店でした。

その店が潰れている。
これが不況ってやつですか?
いやーショックですわ。

あと、もう1つお気に入りだったサッカーショップの
「サッカーマニア」も休業状態みたい。

2008年ごろから一時休業ってどないやねん!

あーあ、結構ショックだなぁ。  


Posted by レアルマドリード大佐 at 15:28Comments(0)日記

アンヴィル 夢をあきらめきれない男たち

2011年03月07日

アンヴィルという映画を観ました。

アンヴィルとは80年代に売れたヘビィメタルバンドのことです。

映画では再起をかけてニューアルバムを作る彼らを記録しています。

やっとの思いで作ったアルバムも「時代に合わない」という理由でレコード会社からは見向きもされません。

そんな失意の状況で一本の電話が掛ってきます。

なんと日本の音楽プロモーターからの東京でのライブの誘いだったのです。






  


Posted by レアルマドリード大佐 at 14:39Comments(0)日記