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レアルマドリード掲示板より

2013年10月14日

管理人さん、自分がいることで迷惑をかけてるなら素直に引きます。たしかに自分は知的障害者ですが、嫌われてるのわかってんのにわざわざねちっこい真似は絶対にしません。長年お世話になった板なので、お荷物にだけはなりたくない。新しい利用者のためにどけというなら喜んでどきます。自分のことが怖いなら、携帯番号を言いますので非通知でかけてその後すぐきってください。それだけでいいです。大丈夫、こんりんざい書き込まない。終わりにします。誓います。最後にこれだけは信じて下さい。自分はレアルマドリードを人生だと感じてますし、この存在以上のものは今のところありません。これまでインターネットの目に見えない怖さを教えていただき、管理人さんには本当に感謝してます。いらんことも書いて迷惑かけっぱなしでした。一切悔いはありません、切るならスパッとお願いします。次のマドリディスタたちに譲りますから、どうか正直にお願いします。 

Posted by レアルマドリード大佐 at 01:55Comments(0)日記

カンナヴァーロは今

2011年05月30日

久々にファビオ・カンナヴァーロ選手の名前を目にしました。

そう、カペッロ監督時代にレアル・マドリードの守備の要として
活躍してくれたカンナバロです。


なんでも、カンナヴァーロ選手は現在UAEのアル・アハリに
所属をしているとか。

そして、

アル・アハリが新外国人を獲得したため
カンナバーロ選手は放出されるのでは!?

アルアハリの会長は、カンナバロ選手に
クラブ幹部になって欲しいのでは?


との憶測があって、そのニュースでした。

そんな憶測に対して、カンナバーロ選手は一蹴。
次のように答えています。

「そのことについても、将来的なこととして話をした。彼らは僕らに、親善大使のようになってもらいたいと望んでいる。彼らには野心的なプロジェクトがあるんだ。僕も実際、来シーズンの終わりに引退するときに、UAEにとどまる可能性を検討している。今はバカンスに行き、ひざをケアするよ。できるだけ良い形で新シーズンを迎えるためにね」


うんうん。

来シーズンも選手としてアルアハリでプレーして、
このシーズンをもって引退するってことですね。 

Posted by レアルマドリード大佐 at 17:36Comments(0)日記

サッカー長者番付 1位はメッシ

2011年03月24日

フランスのサッカー専門誌
「フランス・フットボール」にて
サッカー界の長者番付が発表されました。

堂々の一位に輝いたのは、FCバルセロナ所属で
アルゼンチン代表でもあるリオネル・メッシでした。

年俸とスポンサー契約などを合わせた収入は
3100万ユーロ(約35億6000万円)とか。

凄いっすね!


2位がクリスチャーノ・ロナウドということで、
レアル・マドリードサポーターとしては
若干悔しいのですが、まぁ納得です。

ただし、監督で一番の収入を得ていたのは
我らがジョゼ・モウリーニョ監督でした。
 


Posted by レアルマドリード大佐 at 18:36Comments(0)日記

不況なんですね。

2011年03月08日

バルセロナが来シーズンから胸にスポンサーを入れるそうなので、
今のうちにバルセロナのユニフォームを買っておこうかなと思って
サッカーショップを眺めてました。

実は僕は元サッカーユニフォームコレクターなんです。
一番熱中していたのは大学時代で、
100着以上のサッカーユニフォームを持っています。

社会人になってからは、全然買わなくなったんだけど、
今でもサッカーユニフォームは好きです。

そんな元サッカーユニフォームマニアの僕が
久々にサッカーショップをネットで検索していたら、
大ショック!

なんと、「スクデット」と「フットサークル」が潰れてる!!

この二つは僕がお気に入りだったサッカーショップなんですが、
業界屈指の品揃えのお店でした。

その店が潰れている。
これが不況ってやつですか?
いやーショックですわ。

あと、もう1つお気に入りだったサッカーショップの
「サッカーマニア」も休業状態みたい。

2008年ごろから一時休業ってどないやねん!

あーあ、結構ショックだなぁ。 


Posted by レアルマドリード大佐 at 15:28Comments(0)日記

アンヴィル 夢をあきらめきれない男たち

2011年03月07日

アンヴィルという映画を観ました。

アンヴィルとは80年代に売れたヘビィメタルバンドのことです。

映画では再起をかけてニューアルバムを作る彼らを記録しています。

やっとの思いで作ったアルバムも「時代に合わない」という理由でレコード会社からは見向きもされません。

そんな失意の状況で一本の電話が掛ってきます。

なんと日本の音楽プロモーターからの東京でのライブの誘いだったのです。






 


Posted by レアルマドリード大佐 at 14:39Comments(0)日記